
【大問10問、 計50問の点図形収録】左に描かれている絵を右に映す一般的な点図形の問題です。最初は直線や斜めの線を引くことから始めて上手に映せる練習をしましょう。
です。見るのはタダ。見なきゃ損です。
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幾何学的な図形の規則性を理解し回答していく問題が中心です。ただ、受験で出題される問題では、2つの解法パターンを理解していれば全て解ける問題ですので、それをしっかりと身に付けておくことが大切です。
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2〜5種類の絵が並んでいる下に、指示された記号を記入していったり、「おてほん」の通りに並んでいる箇所に印を付けていく問題が中心。幾何学的な図形でなく、身の回りの絵で出題されているので、比較的取り組みやすい問題です。
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【大問10問、 計50問の点図形収録】左に描かれている絵を反対に映す鏡図形の問題です。描き始めの点をしっかりと決めて描くのがポイントです。数をこなして得意になりましょう。
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幼児期の学習では、右脳と左脳をバランスよく使った学習が大切です。単に詰め込み式で知識を身に付けたり、計算ができるようになるだけでなく、集中力を養ったり、お話を聞いてその場面を絵で描けるようにするなど、右脳を使うことで飛躍的にお子さまの学習効果は上がります。是非、幼児期の間に右脳教育を取り入れた学習を身に付けましょう。そのために、この『右脳教材体験版』はお薦めです!ぜひご利用下さい。
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