
世の中にある企業は、必ず本業と呼べる事業の柱を持っている。
昔なら、その本業で20年間や30年間は食べていけた。今日はどうだろう?
早いものでは10年ぐらいで、その事業は根本的に見直さざるおえないケースもある。
そのための新規事業開発に対して早い段階で手を打たないと確実にジリ貧経営となってしまう。
安定して発展し続けるための事業戦略は何か?それは、「常に不安定の中に身をおくこと」だ。
つまり、本業のライフサイクルにそって新規事業を手掛けていくことなのだ。
これが、生き残っていくための“企業の生命力”・・・。
本編は、渡辺の実際の事業展開経験をもとにまとめられたものだ。
実学としての新規事業の考え方(思考法)と進め方(展開法)を読んで欲しい。
です。見るのはタダ。見なきゃ損です。
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