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無名でも本を実際に出版できた出版企画書−出版企画書書き方事例


■本書の内容

私は3冊の本を出しています。

本を出すには、出版社などが主催する賞に応募する、
出版社などに本の原稿を送る、
ある分野での活動が目立ち出版社から声をかけられるなど、
いくつかの方法があります。

無名な私の場合は、出版社に書きたい本の企画書を提案し、
そして出版社からOKをいただき、出版したという経緯です。

ここで紹介する出版企画書は、
そのときに使用した、つまり出版社へ提出した企画書そのものです。

出版企画書は、これ以外にも結構作ったのですが、
実際に採用され、本の元になった企画書は、この2つです。

そういう意味で、実践的な事例として、参考になるものです。

■本書の特徴

実際に出版社にとおった出版企画書を掲載!

どのような出版企画書を書けばよいわかる!

出版するまでのプロセス、意義がわかる!

■本書の構成

□出版企画書1
『Web2.0』であなたのビジネス加速度を2倍にする本』

タイトルは変わりましたが、
『Web2.0がすごい!―仕事で差をつける活用術』は、
この出版企画書により、出版されました。

あと、『世界一わかりやすいWebマーケティングの本』は、
この出版企画書をみて、
出版社から依頼がきたので、
この企画書のおかげであるとみていいいでしょう。

ボリュームは、A4で5ページ。

□出版企画書2
『無料で始める小さな会社のブログ』

出版企画書『無料で始める小さな会社のブログ』は、
『小さな会社の儲かるブログ活用術』
となって刊行されました。

実際に本がでたときには、
タイトルは変わっていることがわかります。

ボリュームは、A4で7ページ。

□はじめての出版騒動記
本を書かないかと誘われてから、企画書を書き、
出版社を訪問し、交渉し、そして決定、本が出るまでの実話です。

ボリュームは、A4で29ページですが、
文字は少なめで読みやすく書いています。

□本をだすためのポイント
本を実際に出すためには、何をしたらよいのか、ポイントをまとめています。

ボリュームは、A4で2ページ。

です。見るのはタダ。見なきゃ損です。

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