
このシステムでは入力を主においています。そのため、出力できる表は建玉分析表のみです。
しかし、同一依頼者で複数の事務所で受ける場合があります。玉の聖徳は事務所契約にしても1事務所内の使用です。複数の事務所になりますと、その事務所(先生)単位で購入していただく必要があります。その際に、入力を受け持つ事務所では、このシステムで済むことになります。
データ制限は1000件ですが、銘柄ごとに入力し、玉の聖徳をお持ちの先生にメールで送ると、玉の聖徳ではデータ統合が出来ます。
また、複数事務所で受任する事件でなくとも、建玉分析表だけでよければ、充分役立つシステムです。
です。見るのはタダ。見なきゃ損です。
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