
◆安部 司氏の講演CDをオーディオブックダウンロード版でご提供いたします。【ご感想!】 ◆「無知とは大罪でした」30歳 主婦今週送られてきたCDを聴いて、自分の無知に恥ずかしくなるほどでした。夫にも子供にも知らず知らずのうちに添加物たくさんの食べ物を食べさせてきていました。◆衝撃を受けました(50歳男性会社員)安部司先生の講演を聴いて衝撃を受けました。今までは、添加物のことはそんなに真剣に考えていませんでした。 ◆実は妻がいつも作ってくれる弁当が嫌でした。(36歳 会社員) けれど今回のCDを聞いて、妻に頭を下げる思いでいっぱいです。いままでは昼食時、愛妻弁当が恥ずかしくて(CDの中の女子高生や子供のようですが…)こそこそ食べていました。 食品添加物の元日本ナンバーワンの営業マンだった安部司先生のこの講演は、たくさんの反響をいただきました。講演を聴けばわかりますが、実際我々は知らず知らずたくさんの添加物を食べているし、さらにその添加物入りの食品を支持しています。昼にサンドイッチを一つ、夜は持ち帰りお弁当を一つ、これだけで100種類以上の添加物を食べたことになります。本当なのか?と疑問を持っている方もいることでしょう。はい、本当です。嘘ではありません。食品添加物の日本NO1の営業マン、食品添加物の特許も二つ持っている業界を知り尽くした安倍 司先生だからこそ言える本当の話です。 以下、誰も教えてくれなかった食品の裏側をご紹介します。--------------------------------------------------------『勝てるヒント』〜あなたの勝ち力がアップする〜-------------------------------------------------------- ⇒どうしてこの食品に60も80も添加物が入るのか?それはそれぞれの目的があるから。まず、・安い原料を使ったから10個・簡単にするために5個・便利さで日持ちをするために15個・きれいにするために10個・味を濃くするために5個こんなに添加物を入れる理由は、日本人が支持する「食への5つのこだわり」、つまり「安くて」、「簡単で」、「便利で」、「美しくて」、「おいしい」を守るため。一つの商品にしても弁当一つにしても10、20、30は簡単に入る。卵にも、この食へのこだわりの5つの要素が全部入っている。炊込みご飯、日本の伝統食のご飯にしても20種類、30種類は入れないと商品としての価値はない。なぜなら、消費者が支持する「食への5つのこだわり」を守るために。 お母さんいなくてもいい、コンビニがあるから・・・◆消費者の購買動機=添加物今週の安部先生の講演は、「無知」への攻撃のように私の知識なさに「ムチ」を打ちました。ご存知の方も多いと思いますが、安部 司先生は、60万部を超えるベストセラー「食品の裏側」を書いた方です。「食品の裏側」を書いたきっかけは、自分の子供たちが白い粉の添加物の入ったミートボールを奪い合って食べる状況を目の当たりにし「子供たちにこんな粉で作りあげた食べ物を与えたくない」という危機感からだそうです。元々は会社人間で、バリバリ働いていた安倍先生は、これをきっかけに会社を辞めることになります。◆たくあんを食べれない子この添加物の構造、つまり、作る側、売る側、買う側には上記で書いた買う側の「食への5つのこだわり」が主な原因だそうです。買わないと売れない、売れないと作らないを実現しないと、「7歳になるまで白いご飯を食べたことがない子」「お母さんがよりコンビニが必要な子」「たくあんを食べれない子」「でも。トムクルーズは和食、クリントンも!」「2万円の携帯代は払えるが、食べ物に金は払えない」「ダイエットで赤ちゃんが生めない・・・」 ・・・のような社会を、買う側が認めることになるのではないでしょうか。講演の中に聞こえてくるこれらのフレーズには、胸が打たれました。私も一人の父親として、よく娘の幼稚園の話を妻から聞きます。◆10人中、4人がアトピー子供が10数人いる小さな幼稚園ですが、なんとそのうち、4人がアトピーだそうです。中にはひどい症状の子もいて、普通のご飯は全く食べれない。食べられるのは、天然の穀物だけという話を聞いてびっくりしました。そのお母さんは、結婚する前まで、チョコレート、ポテトチップスなどが大好きだったそうです。もちろんそこには添加物がたくさん入っていることでしょう。その結果が子供に出たのでしょうか。◆以下、講演の内容です。 講演サンプルもぜひ聴いてみてください。 ---知っていますか?食品製造の舞台裏 『安さ、便利さ、美しさ」がそれほど必要ですか?・「食」の現状を知る -私たちが口にするものに、これだけ「白い粉」が入っている! -なぜ腐らないのか、なぜ色あせしないのか -いつでもどこでも便利な食品が手に入るのは「添加物」のおかげ -「売る側」だけが悪いのか、なぜここまで添加物が蔓延したのか -「白い粉」を入れないと売れない−という現実・添加物が日本の食文化を壊していく -「簡単、便利」の影で私たちが失っているもの -添加物が子供の味覚を壊す -味噌汁の飲めない子、たくあんの食べれない子 -「これを入れないと売れない」調味料のゴールデントリオ -食だけは、家電やパソコンのように「進展」してはいけない -「簡単」「便利」「安く」て「無添加」なんて存在しない・何を選べばいいのか、何を買えばいいのか -そもそも添加物とは何か? -コンビニは絶好の「勉強」の場 -買うときは必ずひっくり返して裏をみよう -全部避けるのは無理。でも「知って」食べよう -食を通じて、家族の絆を取り戻す -「夕ご飯の支度」が、絶好の食育の機会 -食べ物のありがたさ、命のありがたさに感謝あなたの健康と守るために、そしてあなたの愛する家族や友達を守るために安倍 司先生の講演はぜひ聴いて欲しいです。講演の感想をいただいています。ありがとうございます! ◆「無知とは大罪でした」30歳 主婦今週送られてきたCDを聴いて、自分の無知に恥ずかしくなるほどでした。夫にも子供にも知らず知らずのうちに添加物たくさんの食べ物を食べさせてきていました。妻であり、母親である私がただ単に「知らないから」という理由で夫や子供を添加物を多量に摂取させて病気にしてしまったら、と思うと、知ることの力、知ることの重要さを改めて認識させられました。子育てをしているときは自分に時間の余裕がなく、本を読む時間もあまりありません。そこでパワーレクチャーを聴いている(聞き流している)のですが、今回のCDを聞きながら何度も涙が出ました。安部 司先生のお話は私の心をえぐるように突き刺し、未来を支える子供たちを助けるためにもどれほど尽力されているのかがひしひしと伝わってきました。私もこのCDを聴いて本当の幸せや豊かさを再考させられました。私も子供たちに「お母さんのようなお母さんになりたい」といわれるように、母親としての役割をちゃんと果たしていこうと思います。子育て中だからとか主婦だからということに甘んずることなく、いろいろなことにアンテナを張って、知ることを自分の生きる力に変え、パワーレクチャーをこれからも聞いていきたいと思います。◆衝撃を受けました(50歳男性会社員)安部司先生の講演を聴いて衝撃を受けました。今までは、添加物のことはそんなに真剣に考えていませんでした。安い食品の中にそんなにたくさんの添加物が入っていることも知りませんでした。売られている食品の色や味についても、それで当たり前だと思っていました。添加物について全然知らないということが、よくわかりました。本当にこの講演を聴いて、よかったと思います。今までは家内と買い物に入った時は、とにかく安いものを買っていましたが、講演を聴いてからは高くても有機野菜を買ったり添加物の使用の有無を確認し、なるべく少ないものを買うようなりました。講演を聴いて、添加物に対する意識が変わりました。今までは添加物に対して無関心すぎたと思います。これからは添加物の勉強も必要だし、もっと興味をもたないといけないと感じました。◆実は妻がいつも作ってくれる弁当が嫌でした。(36歳 会社員) けれど今回のCDを聞いて、妻に頭を下げる思いでいっぱいです。いままでは昼食時、愛妻弁当が恥ずかしくて(CDの中の女子高生や子供のようですが…)こそこそ食べていました。玄米に、高野豆腐、野菜の煮物、自家製漬物、昨日の夕飯の残り物…もって行きたくないという私に、子供の分も作るからあなたの分も作ってあげると半ば強引に弁当をいつももたせる妻でしたが、よく考えてみると、大きな病気を私は何一つしていませんでした。妻が作る弁当にどれだけの価値があるか、どこにも売っていない私の体を一番に考えたこの弁当に心から感謝することができました。今回のCDを聞いて日々生活を淡々を送っている中に、最高の幸せを見つけたように思えます。 ●講演テーマ:食品添加物から考える食の安全性と真の豊かさ●講演者:安部 司氏 (食品ジャーナリスト)<2007年3月第3週発売>【プロフィール】 安部 司(あべ つかさ)1951年生まれ。山口大学文理学部化学科卒後、食品・添加物商社に勤務。トップセールスマンとなり「添加物の神様」の異名をとる。退職後は海外(中国、ブラジル、東南アジア地域)で食品の開発輸入に携わり、国内では無添加食品や自然海塩の開発に関わる。有機農業JAS判定員、水質第1種公害防止管理者。特許も「ペースト状食品の製法」「辛子明太子の製法」「調味料の製法」「甲殻類の凍結方法」など4件取得。著書は「食品の裏側」(東洋経済新報社)など。
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人口減少現象は、歴史が証明するビジネスと人生の新たなチャンスです! 〜少子・高齢化社会を誤解していませんか?〜 ◆古田 隆彦さんの講演CDをオーディオブックダウンロード版でご提供いたします。経営者、起業家、そして経営幹部の方へこれを知らずにビジネスをするつもりですか!!人口減少は日本の歴史上5回ほど繰り返されています。その時代こそ、実は、文化の繁栄する時代!!だったのです。江戸時代の素晴らしさが見直されているのも、実はここに理由があります。少子・高齢化は、今まで日本経済、文化、文明、生き方など、様々な面でマイナス要因としてとらえられてきました。しかし、今回の古田隆彦氏の講演のテーマである「人口減少、日本はどう変わるか」を聴けば、おそらくあなたはその認識が一つの誤解であったことがわかるはずです。「人口減少、日本はどう変わるか」では、日本、ヨーロッパ、アメリカの歴史や文化、生活様式、価値観などを比較して、根本的な問題理解とその解決方法についてたくさんの事例と研究を紹介しながら、説明しています。実際、感想を送ってくださった会員の方からは、意外と知らされてないこの事実を知ることができ、これからの10年後、20年後、さらに「いま」をどういうふうに生きていくべきかがわかったという意見をたくさん頂きました。人口減少社会、少子・高齢化社会に関する正しい認識を今回の講演から得られることができれば、人より賢く、自信と余裕をもって生きていくことができるでしょう。「少子・高齢化」ではない。「少産・多死化」である。もはや、日本の人口減少は必然的にやってくる未来とも言われています。政府の研究機関である国立社会保障人口問題研究所によりますと、現在(2003年)の人口が1億2400人で、2006年の1億2770万人をピークに21世紀の終わり頃には、6400万人まで減ると一般的に予測されています。この予測はあくまでも一般的、かつ基本的な予測で、より厳しい予測によりますと、2004年頃1億2750万人をピークに2005年以降減少をしつづけて、21世紀の終わり頃には5000万人を切るとも言われています。(ちなみに2000年11月1日現在、韓国の総人口−外国人含む−が、4613万6101人になっておりまして、いわば韓国人口ぐらいまで減っていくと考えればいいと思います)人口減少が避けられないことであれば、われわれはどのように対処していけばいいでしょうか?そしていままでどう対処してきたのでしょうか?人口減少社会!その時代、その社会こそ、実は、文化の繁栄する時代!!だったのです。人口減少は日本の歴史上5回ほど繰り返されています。人口減少社会から我々は、新しい文化を生み、次から次へと新しい文明を創り出してきました。これを読んでいるあなた!この事実、ご存知でしたか?日本人の長い歴史のDNAに棲んでいる人口減少を乗り越えた知恵をもう一度ここで学ぶ時期です。そこからみえる新たな真実に耳を傾け、人口減少に積極的に取り組んでいく社会、生活、文化、価値観、ビジネスを目指していくことが今回の主なテーマです。人口減少社会の多面的な展望をここでご紹介いたします。このテーマは、上手な生き方をするための必要な知識でしょう。これを知っているだけで、これからの世の中の見方が変わります。これを聴くあなたは、21世紀を上手に生きるヒントをたくさん得ることになります。会社の経営者の方、ビジネスリーダー、起業家、学生の方にぜひ読んで、聴いて欲しいテーマです。今回の講師である古田隆彦氏のセミナーの主な内容は、以下の通りです。■「少子・高齢化」ではなく、「少産・多死化」■日本は過去歴史上5回の人口減少を経験している〜人口減少の波〜■人口減少社会の特徴■ZERO成長であっても、個人所得は増える!〜人口減少と日本経済〜■格好いい江戸っ子社会〜人口減少と社会〜■文化と文明の間には力関係ある〜文化、暮らし〜■「就職サラリーマン型」から「ライフクリエーター時代」への変化!〜生き方、働き方〜■新しい文明の出現〜未来社会に向けて〜今回の古田隆彦氏の講演である「人口減少、日本はどう変わるか」は、テープセミナーの収録時間では、すべて網羅できないほど大きいテーマでした。なぜなら、それこそ歴史や、文化、他の国との比較、詳しい事例、われわれの生活への変化、これからの生き方など、この人口問題に関わるすべての要因を取り入れて説明しているからです。今回の講師の古田隆彦氏は、あまりにも膨大な内容を90分という短い時間にできる限りわかりやすく説明してくださったため、少し早口になっています。ですので、これを購入する方は、ぜひ、何度も聴いてみてください。きっとあなたのビジネスに、人生に素晴らしいヒントを与えてくれると思います。※ちなみに、この人口減少問題を、より経済的な面でとらえている講演セミナーもあります。興味のある方は、ぜひ参考にしてください。●タイトル:人口減少、日本はどう変わるか●講演者:古田 隆彦氏(現代社会研究所所長)<2003年12月第4週発売>1939年生まれ。63年名古屋大学法学部卒、八幡製鉄、社会工学研究所を経て84年から現職。この間、運輸政策審議会専門委員、長期教育計画研究者協力会議委員、文字画像情報電子流通研究会委員、生活・社会研究会委員など政府関係の委員も数多く歴任。 著書は「人口減少、日本はこう変わる」(PHP研究所)「人口減少社会のマーケティング」(生産性出版)「日本はなぜ縮んでゆくのか」(情報センター出版局)「凝縮社会をどう生きるか」(NHKブックス)「人工波動で未来を読む」(日本経済新聞社)など多数。
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仕事の生産性には人間関係における“心の交流生産性”というものがある。心の通じ合い、その度合いが仕事現場の質と量に影響を与えるのだ。TA(交流分析)はまさに、心の交流生産性の核心にあるもので、職場の環境に最も影響を与えるものと思う。是非、著者が自ら体験した心の交流生産性の意義と、交流分析の導入方法を学んでみませんか?
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