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ロシアンケトルベル基本トレーニング ケトルベルベーシック 種目解説とトレーニング方法


ロシアに伝わる球型のダンベル、ケトルベルのトレーニングマニュアル基本編です。

砲丸に取っ手が付いている形状のこの器具は、ダンベル以上に負荷が高いにもかかわらず、肩や腰に非常に優しいトレーニング器具です。映画俳優の故ブルース・リーやその共演者たちも愛用し、現在ではロシアを越えてアメリカでもプロスポーツ選手から一般女性まで取り入れています。

ケトルベルの導入編マニュアル、プログラムミニマムができるようになった後、他に4つの基本種目を紹介します。関節の動きを円滑にする運動とケトルベル応用種目もこのマニュアルに含まれています。
●ケトルベルクリーン

●ケトルベルミリタリープレス


●ケトルベルスナッチ

●ケトルベルフロントスクワット

●関節柔軟化運動
●ケトルベル応用種目 
 ダブルスナッチ
 レネゲイドロー
 ベアークロール
●トレーニング手法
●付録 
 オリンピック選手養成トレーナーのピリオダイゼーション
 1日あたりのトレーニング
 週間サンプルトレーニングメニュー
 ラダートレーニング



ケトルベルそのものはただの器具です。また、ダンベルと同じようにトレーニングしてもその効果は見えてきません。ここで基本種目を導入して、より正しい方法をこのマニュアルで解説しています。是非一読してください。


です。見るのはタダ。見なきゃ損です。
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ネットビジネスでゼロから稼ぐ【裏】教科書。2009年1月号(2回分)バックナンバー


本書は、有料メールマガジン:ネットビジネスでゼロから稼ぐ【裏】教科書。の2009年1月号バックナンバーとして発行しております。ネットビジネスでゼロから稼ぐ【裏】教科書。⇒ http://www.ds-dic.com/infomail/第7号:メルマガ読者さまをザクザク増やす方法(1)1. メルマガ発行・最大のキモ!リストマーケティング2. 楽して最大限に利益を出すメルマガの極意(2)3. メルマガ読者さまをザクザク増やす方法(心得編)4. メルマガ読者さまをザクザク増やす方法(1)5. 濃い読者さまを虜にするメルマガ発行者になろう!6. 編集後記第8号:メルマガ読者さまをザクザク増やす方法(2)1. メルマガ読者さまをザクザク増やす方法(2)2. メルマガ読者さまをザクザク増やす方法(3)3. メルマガ読者さまをザクザク増やす方法(4)4. メルマガ読者さまをザクザク増やす方法(5)5. メルマガ相互紹介・相互リンク依頼を99%成功させる方法。6. 編集後記
です。見るのはタダ。見なきゃ損です。

日下公人 オーディオブック(講演ダウンロード)


◆日下 公人氏の講演CDをオーディオブックダウンロード版でご提供いたします。⇒闇に隠れた本当の歴史:“日本国弱体化プラン”その1【解説】昭和20年、焼け野原になった日本は10年経つと元の経済基盤に戻った。20年後、東京オリンピックが開催され、新幹線ができた。30年後、日本車がアメリカ車に勝った。もう一回戦争できるぐらいまで、経済成長を遂げた。アメリカは、戦後の焼け野原から30年間の日本の成長をみて、“これはなんとかしなくてはならない”と思った。そこで、2度に渡るオイルショックで日本を襲った。石油をバレル2.5ドルから20ドルにすると潰れるに違いない。アメリカはそう思った。ところが、日本は省エネ技術、構造改革で、石油がなくても発展できるようにした。そこでアメリカは、次は“金融”だといった。日本の銀行、会社、国民は、充分潤っていたので、“金融ビッグバンもいいよ”、“日本の大きな銀行をアメリカが買ってもいいよ”、と用心がなかった。そもそもアメリカが日本の銀行を買うわけだから日本の銀行がそこまでダメだったわけではない。金融庁は、“日本の銀行は悪い”“日本の銀行は悪い”と潰すために一生懸命に宣伝した。それから見事に日本の銀行はアメリカに買われ、莫大な利益を得た。金融庁は、いったい誰のために存在しているのか?アメリカの陰謀はいまなお続いている。●講演テーマ:“国際社会”は消える!日本が世界を幸せにする●講演者:日下 公人氏(東京財団会長)【2005年03月第1週週発売】【プロフィール】 日下 公人(くさか・きみんど)1930年生まれ。55年東京大学経済学部卒と同じに日本長期信用銀行入行、業務開発部長などを経て83年取締役。その後、米ウイルソン大統領記念研究所研究員、ソフト化経済センター専務理事などえお経て、85年同行取締役を退任し顧問に。89年から多摩大学大学院などの教授、93年にソフト化経済センター理事長、97年国際研究奨学財団(現東京財団)会長に就任。著書は「そして日本が勝つ−精神から見た世界史」(PHP研究所)「『道徳』という土なくして『経済』の花は咲かず」(祥伝社)「5年後こうなる」(PHP研究所)「『知の万華鏡』日下公人の発想力講座」(徳間書店)など多数。
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小山 昇の“儲かる仕組みをつくりなさい”オーディオブック(講演ダウンロード)


◆小山 昇氏の講演CDをオーディオブックダウンロード版でご提供いたします。講演の要点 今から3年前、私は中途入社に課長達に聞いた。“新しく入社する中途の人があなたより優秀だったら、あなたは採用するか、それともしないか? ”すると、すばらしい答えが帰ってきた。一人も残らず、採用しないという答えだった。これがまともな考え方である。自分より優秀な人が入って、仕事を教えたら、 自分の立場がなくなる。しかし、それだと会社が成長しない。そこで、必ず人に教える仕組みを作った。例えば、「九日間の長期有給休暇」幹部になった人は、 すべに優先して、この休暇をとらなければならない。会社がつぶれても、 どんな大クレームがあっても、 20年間これをやらなかったことは、1度もない。休み期間中、e-mailを使って連絡をすると 始末書を書くことになる。始末書1回で賞与が半分減る。2枚で賞与がゼロ。9日後、その幹部社員が帰ってきたとき、仕事が問題なく動いてる、それをみた幹部社員は、初めて素直になれるのだ。自分がいなくても会社は回ることがわかってはじめて、素直になれる。 だから、社員が成長し、会社が成長していくのである。仕組みとは、こういうことなのだ。私は、ゼロから考えたことは一つもない。 創造してないのだ。すべてマネである。これが一番のベンチマーキング! 【bench marking】 駄目社長の成功道!『スモール稲盛和夫』に学ぶ!以下感想です。 ◆駄目社長、駄目社員がどうやって成功したのか? スリッパー、半ズボンで出勤。幹部社員16人中、正社員1人、大学卒1人、あとは中途社員。役員4名は全員アルバイト、中卒部長1人、課長が1人勉強は嫌い、もちろん仕事も嫌い。その社長も業界の人から「駄目」だと言われたそうです。さて、あなたならどうしますか?この会社!◆「仕組み」とは、「しょうがないな」と思わせること!小山 昇氏は、型破りの発想とその実践でここ数年前から注目を浴びている「カリスマ中小経営者」です。2000年度、日本経営品質賞をIBMと一緒に受賞してから、数々雑誌やメディアでも紹介されました。駄目社長、駄目社員の集団が、小さなNO1、ONLY1になったのです。私のつたない意見を申し上げますと、中小企業の現状−例えば、人材不足、資金不足、情報不足−を、しっかり把握し、そこからどう成長していくかを、一生懸命に考えてこられた方だと思います。◆「本質を見抜く方法とは?」−ジャック・ウェルチ、稲盛和夫のやり方−私は約3年前の講演、そして今回の講演と著書を通じて、小山 昇氏の考え方は、世界で活躍するGEの元会長ジャック・ウェルチや京セラの創業者稲盛和夫とそんなにかわらないことに気づきました。以下、いくつの事例を紹介します。◆マネをする、上手くいっている他の業界のマネをする。そして、実践、実践する。⇒ジャック・ウェルチがGEで実際行っていたベンチマーキング【bench marking】 です。大まかな戦略が決まったら、GEでは世界で一番上手く行っている事例を研究し、それを応用し、自社の戦略として盛り込みます。ベンチマーキング、つまり「ベストに学ぶ」という感が方は、GEだけではなく、TOYOTA、本田技研などなど、エクセレントカンパニーが日ごろ行っている手法ではないでしょうか。より根本的なことを申し上げますと、「あらゆるものはリサイクルされる」というところにたどり着くと思います。「無から有を創る」といういのは、一つもないです。この真実にぴったり当てはまる考え方だと思われます。◆飲み会を定期的に開き、 社員との意見の交換、価値観の共有化を図る。⇒私が知っている限り、これを一番徹底的に行われてきた会社は京セラでしょう。創業当時、稲盛さん自らが社員と一緒に飲みながらを、夢の共有を図ったやり方です。「アメーバ経営」などで有名な京セラは、何より経営理念を徹底的に共有化してきました。この経営理念が上手に働かないと「アメーバ経営」は実践出来ないからです。そしてその理念が、人間として「正しい生き方」からはじまるのも、誰がみても正当化されない理念はいずれ、崩壊すること、真の自分を磨き上げることにつながらないからだと思います。◆社長自らの勉強会開催⇒セブンイレブンジャパンの鈴木 敏文氏、GEのジャック・ウェルチ、稲盛さん、暦日会で講演なさった松浦元男氏、など、徹底的に社長自らが勉強会を開催し、そこで社員のレベルアップを図っています。そのほか、素晴らしい点がたくさんありますが、いままで私が感じてきた小山 昇さんへの感想は、小山 昇氏には失礼かも知れないですが、『スモール稲盛和夫』のような印象でしょうか。とにかく一生懸命に勉強なさって、実践している方だと感じます。あなたが、この組織のトップだったらどうしますか?社長、部長、いわゆる組織のトップにいる人は、そうではない人と何かが違うと思いませんか?トップは、「本質を見抜き、理想像を描き、みんなに話し、そして具体的な行動をする」ことがトップの仕事だと思いませんか?簡単そうでなかなか実践が難しいかもしれません。実践しない最大の原因は「忘れるから」だそうです。忘れないように私は何回も今回の講演を聴いて、理解し、体験していきたいと思います。そして自分に合う「方法論」を見つけてみたいです。もちろん、マネ、マネ、そして実践をしていきたいですね。◆以下、大まかな講演内容をご紹介します。・社長より低いレベルの社員が集まった。さて、どうする?・トイレ掃除でNO1〜なんでもいい、NO1になれること探せ〜・どうすれば、社員は発言するのか?・自腹で経営企画会議に参加するアルバイト・すべては仕組みとパックリ」、創造なんかひとつもない!・その裏にある原理原則・社長の頭だけが良くなる駄目会社のパターン・経営計画書を書く本当に意味などです。●講演テーマ:儲かる仕組みをつくりなさい●講演者:小山 昇氏(株式会社武蔵野社長)【2006年07月第4週発売】【プロフィール】小山 昇(こやまのぼる)1948年生まれ。東京経済大学卒、日本サービスマーチャンダイザー(現武蔵野の前身)入社、77年に(株)ベリーを設立支社長に。87年株式会社武蔵野社長に就任、現在に至る。この間、90年から2年間ダスキンの顧問。全国の経営者でつくる「経営研究会」を主催。日本経営品質賞を受賞し、中小企業のIT戦略、経営実践塾、経営計画書セミナーのほか、年間120回以上のセミナーを開催。 著書は「強い会社をつくりなさい」(阪急コミュニケーションズ)「『儲かる仕組み』をつくりなさい」(河出書房新社)「社長が起こした『情報革命』」(PHP研究所)「仕事ができる人の心得」(TBSブリタニカ)など多数。
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