
テクニカル分析を独自に応用・発展させた波動分析から、売買のポイントを表現し、その裏付けまで取るという解析法になります。1日15分、独自の解析法による指標線を書き込むだけで、節目となる重要ポイントが表現されるようになっています。商材には基本的な解析法と、実証として07年10月11日〜08年4月30日までの間で、節目となる35日について、記載し解説してあります。投機筋の思惑やマネーの流れを読むには優れたテクニカル解析が必要であり、ダマシや揺さ振りを見破るのに適した解析法となります。
です。見るのはタダ。見なきゃ損です。
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