
TOEIC465点だった私が、いかに海外勤務のチャンスを得て、さらに英語をバリバリ使って、英語圏でマネージャーとして仕事をしているのか、その秘訣をご教示いたします。 英会話を簡単に上達させるには、実際に英語を話せないと生活できない環境で生活することであることは誰でも想像できますよね。そう、日本で毎日机に向かって勉強をするより、1ヶ月海外で英語漬けの生活をした方が英会話は上達するのは確かです。 そこで今回は、私がいかにしてそのチャンスを掴んだのか、またいかに英語会話力を向上させていったのかをわかりやすく説明しております。でもご安心ください。海外にいくチャンスがない人でも、着実に英会話ができるようになるようなヒントがたくさん盛り込んでありますので、是非トライしてみてくださいね。 今みなさんが取り組んでいる英語の勉強がいかに間違っていたかを実感することになると思いますが、このレポートを参考にすれば誰でも、実際に英会話を上達させることができますので、楽しんで読み進めてください。 それではまず初めに、時系列でどのように私がステップアップしていくことが できたのかを見て、自分が上達していくイメージが沸くようにしていきたいと思います。 (1998年)入社時TOIECテスト 465点(受験英語レベル) (1999年)TOEICテスト 470点 (2000年)TOEICテスト 610点 (2001年)TOEICテスト 595点 (2002年)TOEICテスト 615点 (2003年)TOEICテスト 635点 (2004年)TOEICテスト 710点 7月に海外赴任:TOEIC700点あっても、聞くことも 話すこともほとんどできず・・・・ (2005年)赴任後半年:ヒヤリングがほぼ可能。 赴任後1年:少しずつ話せるようになってくる。 (2006年)TOEICテスト 760点 (2007年現在)赴任後3年で、英会話にストレスを 感じなくなる。
です。見るのはタダ。見なきゃ損です。
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