
私のブログでは、これまで平日毎日産業カウンセラー試験用の演習問題を一日一問提供してきました。皆様から、大変役に立っていますという数多くのコメントやメッセージを頂いております。8か月間の通学養成講座を受講されてきた皆さんは、養成講座の間はクラスという仲間に囲まれて、お互いに励ましあい、スキルアップしてきたと思います。しかし、10月で養成講座が終了し、それからは試験勉強への取り組みは、急に一人きり。そして、通信講座を受講されていた皆さんは、クラスの仲間というのがなかったので、試験に関する情報などが入ってこないという悩みがあるかと思います。そのせいか、10月に入ってぐらいから、試験勉強に関する問い合わせが多くなってきました。◆何から勉強していいのかわからない◆テキストの分量があって、読む気になれない◆勉強へのモチベーションが上がらない◆暗記物が不得意なので、自信がない◆仕事が忙しいので、勉強時間の確保が難しい◆テキストから学んだ中で、どこが特にポイントなのか知りたい◆過去問題を解いてみたが、難しすぎて、不安になった◆最近の試験のトレンドを知りたいもともと産業カウンセラー養成講座は、試験に受かるためのものではなく、カウンセリングを学ぶものと、主催する産業カウンセラー協会は明言しています。養成講座内では、ほぼ試験対策の授業は行われていません。現在、産業カウンセラー試験に関する情報は、産業カウンセラー協会のHPや、協会が発行している月刊誌などのみです。しかし、これらのHPや月刊誌に、試験に合格するための情報や勉強の仕方があるかというと残念ながら存在しないのです。産業カウンセラー合格マニュアルは「いかに効率よく勉強して確実に合格できるか」を目的したものです。試験に受かるための具体的な勉強法と、最適な勉強ツールを提供します。マニュアルの内容は以下のようになっております。第1章 〜筆記試験に合格するためのコツ〜◆大量の知識を身につけるのではなく、合格するために◆何から勉強し始めるのか◆勉強のために準備するものとは◆具体的な勉強方法は◆どうしたらモチベーションを維持できるのか◆ケアレスミスを防ぐ◆この人名は絶対押さえろ!!◆得点源となるターゲットをはずすな!!◆第13章と第14章は最近のトレンド◆事例検討対策を忘れてはいけない◆最後の追い込みが合否を決める◆試験当日のポイント第2章 〜産業カウンセリング概論〜テキストと別冊資料を合わせると500ページにものぼる量をコンパクトに、私の視点から産業カウンセラー試験に出るポイントに絞ってまとめました。テキスト1冊は重たくて持ち歩く気になれませんが、このコンパクトにまとめた部分のみ印刷して持ち歩けば、混雑した電車の中や、ちょっとした隙間時間に、勉強することが出来ます。第3章 〜基礎をおさえる演習問題〜過去問題集より、もっと基本的で、知識を確認するようなオリジナル演習問題を揃えました。時代が変わっても、常に試験に出るポイントがあるのです。本商品は、自分なりに勉強を進められる方を対象としたものです。合格のコツ、要点ポイントをまとめたテキスト、基礎演習オリジナル問題など約180ページになります。これマニュアル一冊で、筆記試験の家庭教師があなたの側にいるようなものです。是非、一緒に一発合格目指しましょう!!
です。見るのはタダ。見なきゃ損です。
PR