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ヴァイオリンとヴィオラ又はチェロのための二重奏曲 モーツァルト作曲交響曲第25番より第1楽章


 ヴァイオリンとヴィオラの二重奏といえばモーツァルトやハイドンの時代に流行ったものです。当時はヴァイオリンの先生(Va)と生徒(Vn)が一緒に合奏するための練習曲でした。その中でも一番の傑作といえばやはりモーツァルトの2つの二重奏でしょう。オーケストラでヴァイオリンやヴィオラを弾いていた私は、やはりオーケストラでヴィオラを弾いていた妻と一緒に弾ける曲は無いものかと考え、オーケストラ曲を最小のアンサンブルであるヴァイオリンとヴィオラ又はチェロに編曲しました。ヴァイオリンやヴィオラの編成ですから、もちろんオーケストラの響きを出すことは不可能ですので、むしろプライベートで合奏する方がよいかもしれません。頭の中にオーケストラの響きをイメージしながら親しい人と合奏することにより、室内アンサンブルとオーケストラの両方を一度に楽しめればと思います。<編曲に当たって>両パートが対等になるように、工夫しました。ヴィオラは「伴奏」というイメージは全くありません。また、音域が離れすぎると合奏としての響きが失われますのでなるべく音域を近づけました。ですから、ヴァイオリンパートはそれほど高い音がありませんので、高いポジションが苦手という人でも弾けると思います。和音も極力少なくしています。その分は弾く方も聞く方も頭の中で補って下さい。スコア、ヴァイオリン譜、ヴィオラ譜、チェロ譜付きです。全18頁pdfファイル
です。見るのはタダ。見なきゃ損です。
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ヴァイオリンとチェロとピアノ4手のためのベートーベン作曲 交響曲第8番より第1楽章


 ヴァイオリンとチェロとピアノ4手の合奏というのはかなりの音域と音をカバーでき、かなりの迫力の演奏ができます。よくピアノ4手のための編曲はありますが、やはりピアノでは旋律楽器としての表現に限界がありますし、ヴァイオリンとチェロだけでは木管楽器や金管楽器、さらに打楽器までをカバーするには限界があります。ピアノ4手なので4パートをカバーでき、全部で6パートを同時に演奏できますし、和声もピアノが入ると充実します。 この種の曲は、私(ヴァイオリン)と妻(チェロ)と長男(ピアノI)と次男(ピアノII)用に編曲したものです。そして、子供達のピアノの発表会と玉川の音楽協会の例会で発表しました。長男が小6、次男が小4になってすぐに演奏しましたので、ピアノのレベルはそのぐらいで弾けると思います(ピアノIIの方が少し易しい)。 ただし、ピアノを習っているお子さんは、合奏の経験がなかなか無いと思いますので、このような曲を練習台として合奏能力を磨くのもよいでしょう。特にピアノIIはそれほど難しくなく、しかも活躍場所がきちんとありますから、おもしろいのではないかと思います。全57頁pdfファイル
です。見るのはタダ。見なきゃ損です。

ヴァイオリンとヴィオラ又はチェロのための二重奏曲 シューベルト作曲 交響曲第8番「未完成」より第1楽章


 ヴァイオリンとヴィオラの二重奏といえばモーツァルトやハイドンの時代に流行ったものです。当時はヴァイオリンの先生(Va)と生徒(Vn)が一緒に合奏するための練習曲でした。その中でも一番の傑作といえばやはりモーツァルトの2つの二重奏でしょう。オーケストラでヴァイオリンやヴィオラを弾いていた私は、やはりオーケストラでヴィオラを弾いていた妻と一緒に弾ける曲は無いものかと考え、オーケストラ曲を最小のアンサンブルであるヴァイオリンとヴィオラ又はチェロに編曲しました。ヴァイオリンやヴィオラの編成ですから、もちろんオーケストラの響きを出すことは不可能ですので、むしろプライベートで合奏する方がよいかもしれません。頭の中にオーケストラの響きをイメージしながら親しい人と合奏することにより、室内アンサンブルとオーケストラの両方を一度に楽しめればと思います。<編曲に当たって>両パートが対等になるように、工夫しました。ヴィオラは「伴奏」というイメージは全くありません。また、音域が離れすぎると合奏としての響きが失われますのでなるべく音域を近づけました。ですから、ヴァイオリンパートはそれほど高い音がありませんので、高いポジションが苦手という人でも弾けると思います。和音も極力少なくしています。その分は弾く方も聞く方も頭の中で補って下さい。スコア、ヴァイオリン譜、ヴィオラ譜、チェロ譜付きです。全27頁pdfファイル
です。見るのはタダ。見なきゃ損です。

ヴァイオリンとチェロとピアノ4手のためのマーラー作曲 交響曲第1番より第3楽章


 ヴァイオリンとチェロとピアノ4手の合奏というのはかなりの音域と音をカバーでき、かなりの迫力の演奏ができます。よくピアノ4手のための編曲はありますが、やはりピアノでは旋律楽器としての表現に限界がありますし、ヴァイオリンとチェロだけでは木管楽器や金管楽器、さらに打楽器までをカバーするには限界があります。ピアノ4手なので4パートをカバーでき、全部で6パートを同時に演奏できますし、和声もピアノが入ると充実します。 この種の曲は、私(ヴァイオリン)と妻(チェロ)と長男(ピアノI)と次男(ピアノII)用に編曲したものです。そして、子供達のピアノの発表会と玉川の音楽協会の例会で発表しました。長男が小6、次男が小4になってすぐに演奏しましたので、ピアノのレベルはそのぐらいで弾けると思います(ピアノIIの方が少し易しい)。 ただし、ピアノを習っているお子さんは、合奏の経験がなかなか無いと思いますので、このような曲を練習台として合奏能力を磨くのもよいでしょう。特にピアノIIはそれほど難しくなく、しかも活躍場所がきちんとありますから、おもしろいのではないかと思います。また、曲の性格上、テンポがかなり揺れるの(オケでは指揮者がいるので)、それを合わせるのも難しいですが、出来た時の喜びもすばらしいものです。全40頁pdfファイル
です。見るのはタダ。見なきゃ損です。

ヴァイオリンとヴィオラ又はチェロのための二重奏曲 ベートーベン作曲 交響曲第5番「運命」より第1楽章


 ヴァイオリンとヴィオラの二重奏といえばモーツァルトやハイドンの時代に流行ったものです。当時はヴァイオリンの先生(Va)と生徒(Vn)が一緒に合奏するための練習曲でした。その中でも一番の傑作といえばやはりモーツァルトの2つの二重奏でしょう。オーケストラでヴァイオリンやヴィオラを弾いていた私は、やはりオーケストラでヴィオラを弾いていた妻と一緒に弾ける曲は無いものかと考え、オーケストラ曲を最小のアンサンブルであるヴァイオリンとヴィオラ又はチェロに編曲しました。ヴァイオリンやヴィオラの編成ですから、もちろんオーケストラの響きを出すことは不可能ですので、むしろプライベートで合奏する方がよいかもしれません。頭の中にオーケストラの響きをイメージしながら親しい人と合奏することにより、室内アンサンブルとオーケストラの両方を一度に楽しめればと思います。<編曲に当たって>両パートが対等になるように、工夫しました。ヴィオラは「伴奏」というイメージは全くありません。また、音域が離れすぎると合奏としての響きが失われますのでなるべく音域を近づけました。ですから、ヴァイオリンパートはそれほど高い音がありませんので、高いポジションが苦手という人でも弾けると思います。和音も極力少なくしています。その分は弾く方も聞く方も頭の中で補って下さい。スコア、ヴァイオリン譜、ヴィオラ譜、チェロ譜付きです。全23頁pdfファイル
です。見るのはタダ。見なきゃ損です。

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