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ヴァイオリンとチェロとピアノ4手のためのベートーベン作曲 交響曲第8番より第1楽章


 ヴァイオリンとチェロとピアノ4手の合奏というのはかなりの音域と音をカバーでき、かなりの迫力の演奏ができます。よくピアノ4手のための編曲はありますが、やはりピアノでは旋律楽器としての表現に限界がありますし、ヴァイオリンとチェロだけでは木管楽器や金管楽器、さらに打楽器までをカバーするには限界があります。ピアノ4手なので4パートをカバーでき、全部で6パートを同時に演奏できますし、和声もピアノが入ると充実します。 この種の曲は、私(ヴァイオリン)と妻(チェロ)と長男(ピアノI)と次男(ピアノII)用に編曲したものです。そして、子供達のピアノの発表会と玉川の音楽協会の例会で発表しました。長男が小6、次男が小4になってすぐに演奏しましたので、ピアノのレベルはそのぐらいで弾けると思います(ピアノIIの方が少し易しい)。 ただし、ピアノを習っているお子さんは、合奏の経験がなかなか無いと思いますので、このような曲を練習台として合奏能力を磨くのもよいでしょう。特にピアノIIはそれほど難しくなく、しかも活躍場所がきちんとありますから、おもしろいのではないかと思います。全57頁pdfファイル
です。見るのはタダ。見なきゃ損です。
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ヴァイオリンとヴィオラ又はチェロのための二重奏曲 スメタナ作曲 交響詩「モルダウ」


 ヴァイオリンとヴィオラの二重奏といえばモーツァルトやハイドンの時代に流行ったものです。当時はヴァイオリンの先生(Va)と生徒(Vn)が一緒に合奏するための練習曲でした。その中でも一番の傑作といえばやはりモーツァルトの2つの二重奏でしょう。オーケストラでヴァイオリンやヴィオラを弾いていた私は、やはりオーケストラでヴィオラを弾いていた妻と一緒に弾ける曲は無いものかと考え、オーケストラ曲を最小のアンサンブルであるヴァイオリンとヴィオラ又はチェロに編曲しました。ヴァイオリンやヴィオラの編成ですから、もちろんオーケストラの響きを出すことは不可能ですので、むしろプライベートで合奏する方がよいかもしれません。頭の中にオーケストラの響きをイメージしながら親しい人と合奏することにより、室内アンサンブルとオーケストラの両方を一度に楽しめればと思います。<編曲に当たって>両パートが対等になるように、工夫しました。ヴィオラは「伴奏」というイメージは全くありません。また、音域が離れすぎると合奏としての響きが失われますのでなるべく音域を近づけました。ですから、ヴァイオリンパートはそれほど高い音がありませんので、高いポジションが苦手という人でも弾けると思います。和音も極力少なくしています。その分は弾く方も聞く方も頭の中で補って下さい。スコア、ヴァイオリン譜、ヴィオラ譜、チェロ譜付きです。全23頁pdfファイル
です。見るのはタダ。見なきゃ損です。

無伴奏ヴィオラ曲集


 ヴィオラという楽器は、ヴァイオリンやチェロと比べて地味な楽器ですが、その深い音色は大変魅力的です。 私はヴァイオリンとヴィオラを弾きますが、夜、ヴィオラを取りだし、おもむろにその時の気持ちに合わせて一人で弾くことが好きです。多くのヴィオラ愛好家の方は、自分で楽しめるところにヴィオラの魅力を感じていらっしゃるのではないでしょうか。その時の感情をそのまま楽器に託せるという点で・・・ この曲集は、ヴィオラ1人で楽しめるように、そして、様々な気分の曲を集めてみました。その中には弊方作品も入れさせて頂きました。お酒でも飲みながら、夜のひとときをヴィオラで楽しんで頂ければと思います。--Contents--1.シューベルト作曲 セレナーデ、2.滝廉太郎作曲 荒城の月−花、3.バッハ作曲 無伴奏チェロ組曲第3番より「プレリュード」、4.石川 聡作曲 無伴奏ヴィオラのためのソナタ 作品11、5.カタロニア民謡 鳥の歌、6.バッハ作曲 管弦楽組曲第3番より「アリア」、7.石川 聡作曲 無伴奏ヴィオラのためのエレジー 作品9、8.バッハ作曲 メヌエット、9.石川 聡編曲 変なキラキラ星変奏曲、全21頁pdfファイル
です。見るのはタダ。見なきゃ損です。

無伴奏ヴィオラ曲集


 ヴィオラという楽器は、ヴァイオリンやチェロと比べて地味な楽器ですが、その深い音色は大変魅力的です。 私はヴァイオリンとヴィオラを弾きますが、夜、ヴィオラを取りだし、おもむろにその時の気持ちに合わせて一人で弾くことが好きです。多くのヴィオラ愛好家の方は、自分で楽しめるところにヴィオラの魅力を感じていらっしゃるのではないでしょうか。その時の感情をそのまま楽器に託せるという点で・・・ この曲集は、ヴィオラ1人で楽しめるように、そして、様々な気分の曲を集めてみました。その中には弊方作品も入れさせて頂きました。お酒でも飲みながら、夜のひとときをヴィオラで楽しんで頂ければと思います。--Contents--1.シューベルト作曲 セレナーデ、2.滝廉太郎作曲 荒城の月−花、3.バッハ作曲 無伴奏チェロ組曲第3番より「プレリュード」、4.石川 聡作曲 無伴奏ヴィオラのためのソナタ 作品11、5.カタロニア民謡 鳥の歌、6.バッハ作曲 管弦楽組曲第3番より「アリア」、7.石川 聡作曲 無伴奏ヴィオラのためのエレジー 作品9、8.バッハ作曲 メヌエット、9.石川 聡編曲 変なキラキラ星変奏曲、全21頁pdfファイル
です。見るのはタダ。見なきゃ損です。

ヴァイオリンとヴィオラのための二重奏曲集


<ヴァイオリンとヴィオラの二重奏>1.ベートーベン作曲「エグモント」序曲、2.シューベルト作曲 交響曲第8番「未完成」より第1楽章、3.モーツァルト作曲 交響曲第25番より第1楽章、4.ロッシーニ作曲「セビリアの理髪師」より序曲、5.石川 聡作曲(オリジナル) ヴァイオリンとヴィオラのための二重奏曲作品4、6.ヨハン&ヨゼフシュトラウス作曲 ピッチカートポルカ、7.ベートーベン作曲 交響曲第5番「運命」より第1楽章、8.オッフェンバック作曲「天国と地獄」序曲(すべて石川 聡編曲またはオリジナル) ヴァイオリンとヴィオラの二重奏といえばモーツァルトやハイドンの時代に流行ったものです。当時はヴァイオリンの先生(Va)と生徒(Vn)が一緒に合奏するための練習曲でした。その中でも一番の傑作といえばやはりモーツァルトの2つの二重奏でしょう。オーケストラでヴァイオリンやヴィオラを弾いていた私は、やはりオーケストラでヴィオラを弾いていた妻と一緒に弾ける曲は無いものかと考え、オーケストラ曲を最小のアンサンブルであるヴァイオリンとヴィオラ又はチェロに編曲しました。ヴァイオリンやヴィオラの編成ですから、もちろんオーケストラの響きを出すことは不可能ですので、むしろプライベートで合奏する方がよいかもしれません。頭の中にオーケストラの響きをイメージしながら親しい人と合奏することにより、室内アンサンブルとオーケストラの両方を一度に楽しめればと思います。<編曲に当たって>両パートが対等になるように、工夫しました。ヴィオラは「伴奏」というイメージは全くありません。また、音域が離れすぎると合奏としての響きが失われますのでなるべく音域を近づけました。ですから、ヴァイオリンパートはそれほど高い音がありませんので、高いポジションが苦手という人でも弾けると思います。和音も極力少なくしています。その分は弾く方も聞く方も頭の中で補って下さい。スコア、ヴァイオリン譜、ヴィオラ譜付きです。全126頁pdfファイル
です。見るのはタダ。見なきゃ損です。

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