忍者ブログ

インフォカートランキング&ピックアップ

インフォカートランキングとダウンロードのピックアップです。

[PR]

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

2008年度版 経営の勘どころと殻破りの瞬間 3.経営危機の実践対応


危機には、3つの局面があります。偶然性のピンチ、必然性のリスク、自業自得によるクライシスです。ピンチはチャンスへの始まり。リスクはリターンとの相関。しかし、クライシスは、事態予測と、状況把握の能力が求められ、最終的に、即座に判断し、瞬時に決断できるかによって、解決に向かうものです。実際にあった事例を参考に、ピンチ、リスク、クライシスの発生要因と、実践的な対応を考察します。 
です。見るのはタダ。見なきゃ損です。
PR

2008年度版 経営の勘どころと殻破りの瞬間 1.経営の本質を探る“8つの対話”


経営の本質とは、3つあるように思います。一つは、「存在自体の意義」、二つ目は、「生かす価値」、三つ目が、「かかわり方の原則」です。この3つの本質は、経営をしていく時の8つの基本関係において大きく影響するもので、企業の繁栄と衰退を決定付けるものだと考えています。これらの本質に対し、経営者は何を自問自答するのか?どう対話によって本質に近づくのか?この部分を掘り下げることから、スタートします。
です。見るのはタダ。見なきゃ損です。

2008年度版 経営の勘どころと殻破りの瞬間 5.経営者の価値観づくり


この世の中の全ての現象は、人間の考えによる結果、もたらされています。その人間の考えとは、知性であったり、感性であったりします。が、その根底には、感情が存在するのです。その感情が、クセものです。この考え方に大きく影響する感情の中身とは、先入観、固定観念、そして、偏見と言われています。もし、経営者がこの感情のクセによって大事な経営判断を下すとなると、どうなるでしょうか?大半が、期待を裏切る結果となるでしょう。ほとんどの経営失敗は、この感情のクセが考え方のクセとして表面化した結果、起きているものです。
です。見るのはタダ。見なきゃ損です。

2008年度版 経営の勘どころと殻破りの瞬間 4.私の経営失態“7つの懺悔(ざんげ)”


渡辺が創業し、今日まで経営してきた過程での代表的な失敗例です。経営者失格といえる失態、経営能力の低さの露呈、人格の未熟さや考えの浅さが見事に出てしまった失態の数々を、冷静に振り返り、受講生への教訓として紹介します。さらに、これまで、実際にお付き合いのあった経営者の成功事例と、失敗事例(倒産した実話)もプライバシーを守りながら、その根源を解説します。
です。見るのはタダ。見なきゃ損です。

2008年度版 経営の勘どころと殻破りの瞬間 8.経営の勘どころ


経営の生きた現場にあっては、経営者の判断する力、決断する力が、企業の繁栄と衰退を大きく左右することは間違いない事実です。この判断と決断を、いつも理論や手法に頼ってばかりでは、よい経営はできません。また、多くの議論をかさね、論理を積み上げたからといって、必ずしも、正しい答えに辿り着くとも言えないのです。これまでの、数多くの経営の修羅場から体得した教訓によって裏打ちされた直感、つまり、勘どころが、結局のところ、日々起こる経営の諸問題に対して、ど真ん中の答えを導き出すことの方が多いのです。過去の出来事から、教訓としてストックされたデータを、頭の中で瞬時に検索する。これが、経営の勘どころです。
です。見るのはタダ。見なきゃ損です。

カレンダー

03 2026/04 05
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30

リンク

カテゴリー

フリーエリア

最新コメント

最新記事

最新トラックバック

プロフィール

HN:
No Name Ninja
性別:
非公開

バーコード

RSS

ブログ内検索

アーカイブ

最古記事

P R